疑似ツイッター

  • 2011.03.02 Wednesday
  • 18:04
世界には面白い漫画がいっぱいあって、生きているのが楽しい……!(少女ファイトを読みながら)

!?

  • 2011.01.13 Thursday
  • 00:24
舞台『銀河英雄伝説』の演出が、西田シャトナーさん……だと!?

あけましてオトメディウス!

  • 2011.01.03 Monday
  • 12:58
おひさしぶりです、おかゆまさきです。
みなさん元気ですか。元気ですかー!
僕はぼちぼちです。健康になろうと必死です。
「健康が手に入るなら死をもいとわないだろう」
言ってみただけです。
「我が健康になるならば、世界など滅んでかまわん!」
こんな魔王はいやだ! シリーズです。

そんなこんなで2011年が始まってしまいました。
今年の真面目な目標は「毎日を大切に」。
不真面目な目標は「モンハン3rdで全12種類の武器を使いこなす」です。
両立するには、綿密なスケジュール管理が必要だろう。

今年もよろしくお願いいたします。
3月に電撃文庫の新シリーズも始まることですし。

というか、FF14のアップデートはいつしていいの?
もうアップデートしてもパソコン壊れませんか?
この、FF14のために新調したパソコンが……

ゼハハハハ!

  • 2010.04.02 Friday
  • 15:42
今のジャンプだと、いぬまるだしっのたまこ先生に一番萌えてしまいます。
その次がトリコの小松です。
なんで小松は女の子じゃないんですか!
料理ができて、弱いのに純真一途で曲がったコトが許せなくて、トリコ達に好かれて、すごいヒロイン性を持っているのに!
そ、その次が…名瀬夭歌……です……。

南さんは魔法少女でした

  • 2010.04.01 Thursday
  • 11:33
(以下、エイプリルフールネタです)

たまには小説っぽいコトを。
というわけで、電撃文庫の公式サイトでは公表されていますが、おかゆまさき原作のコミックがまたもや決定しました。
タイトルは『南さんは魔法少女でした』。
もちろん作画は、とりしもさんです。(とりしもさんのサイトでも、順次お知らせするそうです)
しかもこれ、電撃文庫編集部が6月より創刊する、電撃文庫のためのマンガ雑誌『電撃MAGAZINE ツアーズ』のVol.1から連載が始まります。

感のいい方はすでにお気づきかと思いますが、この『南さんは魔法少女でした』は、『撲殺天使ドクロちゃん』のスピンオフ作品となります。
本編中、脇役なのに変に人気の高かった南さんという女の子が主人公のおはなしです。
ある日、天使であるドクロちゃんに選ばれ、魔法少女となってしまった南さん。と、友達の田辺さん。
二人の中学生女子は、片思いの静希ちゃんへの煩悩が肥大化し、変な液体を拭きだして魔物になってしまった桜くんを鎮めるために毎回奮闘します。
相手が桜くんなので、攻撃に容赦がない二人は、108回の魔物変化から彼を救うことができるのでしょうか。
そして、正体を隠したままの南さんの恋のゆくへは……?

正体を知られてはいけないのに、衣装と髪の毛の色しか変わらないので、一時はどうなるかと思った二人ですが、周囲はまったく気がつかないプリキュア方式で展開する、魔法少女ストーリー。

今から僕も6月がとても楽しみです。

(これ、本当にエイプリルフールネタです。本当です)

俺がかわりに言ってやる!!

  • 2010.03.31 Wednesday
  • 22:09
売り出し中のお笑いコンビが目指す路線の中に、リズム芸というか、パターン芸というか、それにあるあるネタを絡めたネタを作り出して、テレビに出演してはやらせるという流れがありますが。
(悲しいときーとか、やっちまったなーとか、ぶゆうでんとか……最近だと、なんだろう。きょうかんしてくださーいか? わからない。でも、そういうやつ)

で、僕も一つ考えました。パターン芸。こんなのです。

芸人「(舞台に走り込んで来ながら)聞こえてきた聞こえてきたー! 声に出せないみんなの気持ち! 俺がかわりに、言ってやる−!」
「言ってやる! 言ってやる! 俺がかわりに言ってやる!
 『プールの後の休み時間は10分じゃ足りない』って、俺がかわりに言ってやる!」

相方「俺にも聞こえてきたー!」
「言ってやる! 言ってやる! 俺がかわりに言ってやる!
 『プールの後に髪の毛の長い女子が授業中に肩にタオルを広げて髪の毛を乾かしてるのはなんかえろい』って、
 俺がかわりに言ってやる!」

「まだだ! まだ聞こえてくるー!」
「言ってやる! 言ってやる! 俺がかわりに言ってやる!
 『建設中の新東京タワー、通称スカイツリーが街中で突然見えると、でっかすぎてぎくっとして、その次になんかわくわくしてくる』って、俺がかわりに言ってやるー!」

「言ってやる! 言ってやる! 俺がかわりに言ってやる!
 『授業中に使い終わっちゃったノートを買い換えるのを何度も忘れて、ノートの裏表紙とか動物の生態が書かれてるところに黒板書き写してるとなさけない気分になってくる』って、俺がかわりに言ってやる−!」

基本、『 』のところをあるあるネタで埋めていけばOKです。
いざ、舞台から去る時には、相方が「うおぅ!」とのけぞって倒れ、もう一人が、
「どうした大丈夫かぁ! こいつ、みんなの声を聞きすぎて、胸が張り裂けそうになってる! おい! もうよせ! もう十分だ!!」
「まだだ、まだだめだ! みんなのかわりに、俺が言ってやるんだ−!」
「どう!(相方の首筋にチョップ)」
「(がくり!)」
「こいつ、こうでもしないと、死ぬまでやり続けかねない! みんな、今日はここまでだ! わかってる! (相方を背負いながら観客に)俺がかわりに言ってやる!『きっとまた、どこかであえるってばよぉ!』(とか『あばよぉ!』とか言って、舞台から去る)」
……みたいな……かんじで……どうか……。

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